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(Last Updated 31 October 2003)

 

私のWEBにお立ち寄り頂いた方々から頂戴したメールの一部をここに掲載させて頂きました。お名前やらADDRESS等はすべて伏せております。大半の方々が《青春の詩》を探しながらおいでになったようです。よろしくご高承のほどを。

Mails after February 2002 upto August 2002

(石田さん・男性・島根県隠岐郡西郷町)数年前この詩何処で見たのか、暫くトイレに貼って口ずさんでいました。先般、大阪の岡田守様のホ−ムペ−ジで勉強させてもらいましたところ、「青春」という詩に出会い、産能大学出版の「青春」という名の詩 という本を注文したところです。ウルマンさんをもっと知りたくてアクセスしました。 「青春」の詩 保存版がありましたら是非いただきたいのですが。 (2002/8/12)

(安岡さん・男性・大阪) 河内音頭のページを見ているとここにでました。ココハドコ?ワタシハダレ?っていうかんじ。 コピーいただきやした。 ありがとうございました。わたくしにも生年がありそれは1955年、そろそろ老年を意識するころあいとはなりました。 さーーて、 ひとつ、ふたつ 思っていることに挑戦してみようかな。桜吹雪 セミしぐれ 名も無き木々の紅葉 雪景色 バオリンの音色 を好む者より (2002/8/1)

(くれまつさん・女性・ 静岡県) 私が中学の頃、この詩を本屋で初めて知ってから、これまでずっと心に引っかかっていました.今日父と「青春」の詩の話になり、父も好きな詩であることが分かり嬉しく思っています。全文がないかと探していたところ、こちらのホームページにめぐり合うことができました。改めてじっくりと読み、感慨深い一言一言にまさに力が湧いてくる気がしました。お言葉に甘えましてコピーをいただき、父の励みになればいいなあと思います。ありがとうございました。 (2002/7/30)

(中村さん・男性・可児市) 私は以前、宇野収・作山宗久著「『青春』という名の詩」でサムエル・ウルマンの詩に接しました。今日板井様のホームページでこの詩を拝見しましたが、訳者こそ違え原作者の心はあらためて私の心に呼びかけてきました。ありがとうございました。(2002/7/22)

(當間さん・男性・沖縄宜野湾市)Young is not age feeling と記憶していました。サーフィンしていましたら。きいちょろうで{青春とは}という文字に出会い感動しました。青春で検索しましたら。このサイトに出会いました。ホームページを持つのが私の夢です。 パソコンが大好きです。いかに老いいいるか自分でよい方向を探しています。現在那覇マラソンに向けて、練習中。定年もカウントダウンになりました。後1年半。またたびたび訪問しますのっでよろしくお願いします。 (2002/7/18)

(須々木さん・男性・ 岡山市) 以前、社会人になって間もないころ出先の事業所を任され 所長として年齢が倍ほどの人たちと一生懸命やっていたころ、R&Dで読みました。一読で「なんと気持ちのいい文(詩)ではないか!」と感じました。あれから約20年ほど経ちましたが この文の詳細が思い出せず何か心にひっかるものを感じていましたが やっとこのHPで見つかりました。今後もこれを念頭において 「人生死ぬまで現役」の心で前向きに生きてゆきたいと思っています。ありがとうございました。m (2002/7/18)

(乗富さん・男性・佐賀県)私の「パソコン」の家庭教師”末岡”さんから”ウルマンの青春”知り得ました、一気に拝読、勇気が出ました、ありがとうございました、今後ともよろしくお願いします。74歳青春まっただ中の佐賀県に住んでいる”乗富” (2002/7/18)

(工藤さん・男性・北海道帯広)昭和50年ごろでしょうか。先輩から青写真で頂き。これを今でも持っているんです。普通はもうとっくに捨ててしまっているようなコピーをなぜか捨てられなかったんです。言葉には「力」がある「重み(質量)」がある。よわい50にたどり着いてこの言葉にはつくづく実感するのです。青春の会なるものがあるんですね。共鳴される方もたくさんいらっしゃるんでしょうね。ご発展を祈念申し上げます。このコピーは、後輩の教育に活用させていただきます。 (2002/6/30)

(杉山さん・男性・富山県射水郡)現在72歳です。いま美術館を訪ねるグループのお世話をしています。以前勤めていた会社の上司から最近の心境をサミエルウルマンの詩に託しメールを送ってきました。いままで知らずにいました。どんな詩人かどんな内容の詩を書いたのか知りたくていろいろ調べる内に共感しもっと早く出会えればと思った次第です。出逢ったのが吉日、悔いの無い生活を送ろうと心に誓った次第です。有難うございました。 (2002/6/30)

(むうさん)検索サイトから参りました。父が以前壁に貼っていた「青春の詩」がどこかに行ってしまい、家族で思い出せなくなってお伺いした次第です。改めて読むと、本当にすばらしい詩だなと思います。どうもありがとうございました。 (2002/6/28)

(山口さん・男性・宮崎県) 私の勤務する会社では、中間管理職の内部研修が月に2回ほど行われているのですが、次回のテーマが「意識・情熱・能力の考え方」と言うことで、予習のつもりで検索したところこのサイトにたどり着きました。青春の詩に接し、日々の仕事や生活に流されていた自分に気付かされ、何かを始めなければという気持ちが湧いてきました。ありがとうございました。 (2002/6/25)

(小笠原さん・男性・ 十和田市 (新渡戸稲造の町)この言葉を、思いだす度に何かしなくてはと、心に決めるのですが 日々生活の中で、この言葉を忘れがちになります。そして又、思い出し心に刺激を与えてくれる、すばらしい言葉だと思います (2002/6/23)

(川和田さん・男性・千葉県松戸市) 初めまして私は千葉県に在住しております。パソコンを始めてから一年半になります。当初高齢のため無理かと思いながら挑戦した次第ですが、なんとか此処までやって来る事が出来ました。シルバー倶楽部のようなものに参加しておりますが、日本全国の方たちが参加されています。但し沖縄の方の登録が無い為検索にて貴方様ののHPにたどり付きました。作品を拝見して共鳴することが多々ありメールを差し上げた次第です。まだ初心者に属する者ですが今回2年目を迎えるにあたり日本全国一県一人のお仲間リンクを計画しましたが、私の知る範囲では沖縄の方が居りませんでした。当方のリンクにはらして頂けたらとお伺いした次第です。 (2002/6/17)

(高橋さん・男性・木更津市)長年勤務していた新日鉄君津製鉄所の研修センターの中には、大きな額に青春の詩が書かれています。行く度に読んでは深い感銘を受けていました。歳はとっても(現在59歳)心は青春で行こうと思ったものです。いつも作者名を忘れてそのままになっていましたが、ふと思い出し、インターネットで「青春」で捜しようやく見つける事が出来ました。 何回読んでもいい詩ですね。 (2002/6/10)

(造酒次さん・男性・高松市) 今日は!随分以前、NHKラジオの文化講演会でこの詩のことについて聞いたことがあります。ふと無性に読みたくなりゴーグルで検索しましたら、この頁を見つけました。早速コピーさせていただきました。有難い限りです。心からお礼申し上げます。時折アクセスさせて頂きます。 75歳の男性です。 (2002/6/9)

(山本さん・女性・三重県津市)はじめまして。我が故郷が沖縄なので尋ねてみました。生き方に大変実感のある実践そして人との繋がりで今の自分がある。まさにその内容は私も同感です。 前向きに道を切り開き達成感やその事が自分を含め他の人への幸せの響きとなる考え方に行き詰まりはないと確信いたします。自他一体の理とでも言いましょうか? お互いが繁栄していく考え生き方は大きく言えば世界平和に繋がるベースだと 思います。一言が長くなりました。又の機会に話の進展があれば嬉しく思います。今日は大変よき日でした。ありがとうございました。 (2002/6/9)

(橋本さん・男性・船橋市) 今朝たまたま読んでいた岩波の本(タイトル:自分をつたえる)のなかで、「青春の詩」のウエッブ・ページがあることを知りました。小生、61歳。まだ会社役員として現役で働いていますが、このごろ体力の衰えのせいか、若干気力の衰えが気になります。そんな時、このページを開いてみることにします。ありがとうございました。 (2002/5/29)

( 奥谷さん・男性・三重県) 仕事に対する情熱が消えかけ悩んでいたところ、この詩を読ませていただきました。読んで今一度自分に鞭打ち、頑張ろうと気分を引き締めました。ありがとうございました。コピーさせていただきます。また同僚にも読ませたいと思いますが、いいでしょうか。 (2002/5/20)

(三國さん・男性・広島県廿日市市)私は47歳になったばかりです。30過ぎの頃からよく,「振りかえれば,青春」などとぼやいておりました。心の中では「青年」なのですが,見た目が……。身体も動かないし……。  さきほど,出張中に額に納められたこの詩を見て,「これだ!」と喜んだ次第。職場に戻ってさっそくYahooを使って,ここにたどり着きました。コピーして家に持って帰ります。 (2002/5/9)

(山崎さん・男性・名古屋市)すばらしい詩です。世界のみんながこんなすばらしい生き方ができればいいのに。 (2002/5/1)

(つちやさん・男性・ 長野県) この詩が好きです。もう後3年もすれば定年退職ですが、この詩を胸にいつまでも若くありたいです。COPYをいただきました。ありがとうございました。 (2002/4/26)

(伊藤さん・女性・ 山口県) 時間の青春には縁がなくなってしまいましたが、なんとなく過ごしてしまった私の青春に悔いが残る今日この頃・・・友人がくれたこの‘青春の詩‘まだいいかも知れないとつい思ってしまう ・・・・なんとなく生きている自分へのカツ・・かな・・・・ありがとう(2002/4/26)

(女性・米国?)二三日前、友人から英語の詩を贈られました。 いくつかあった中の一つがこれでした。英語は苦手で私には訳せませんでしたので、むすこに訳してもらいました。 息子の返事の中に、以前にダグラス・マッカーサー将軍の言葉としてとてもよく似た内容のものを訳したことがある。と言ってきました。 サムエル・ウルマンがどういう方なのかと興味をもってクリックしているうちにこちらに出会ったのです。 たくさんの人がこの詩から力を頂いているのですね。ゆっくり私も味わってみたいと思いました。 ありがとうございました。 ご活躍ください。 (2002/4/22)

(北嶋さん・女性・福井県)初めまして、本籍が同じとの事…貴方にとっては何の意味も無い事でしょうが、私には身近に感じる事でとても嬉しい事です。札幌にお住いのメール友達と青春について話し合って、こちらのホームページを教えて頂きました。「42歳にもなってるのに、年甲斐も無いですね〜」の言葉に「青春は年齢じゃあないですよ!」と…。耳慣れない難しい言葉を、国語辞典で意味を解釈しながら私なりに読みました。(苦笑)『座右の銘』として心に留めておけるように、コピーを取らせて頂く事をお許し下さい。 静かに流れる音楽も、心を穏やかにさせてくれます。音楽を聴くだけにでも、また訪問させていただきます。 どうもありがとうございました、では…失礼いたします♪ (2002/4/21)

(阿部さん・男性) こうゆうページがあるとゆうことは実にありがたいものです。自分自身に問うとき有効な助言として参考になります。 ありがとうございました。 (2002/4/21)

(下川さん・男性・久留米市) ソニーのグループ企業(ソニー生命保険株式会社)に勤務する43歳の中間管理職です。ソニーの創業者である故盛田昭夫氏が、生前ウルマンの青春の詩を愛唱したということを知り、詩と作者に興味を覚え早速検索したところ、最初に貴HPにヒットしたので訪問しました。「精神的な豊かさの醸成、人格の向上」をこれからの人生の課題に据えて取り組んでいますが、遅々として進展できずにいます。そんな今の自分にとって、ウルマンのこの詩の言葉は一つ一つ心に突き刺さる思いで、強烈な刺激を受けました。 (2002/4/15)

(定村さん・ 名古屋市)こうゆう詩を読むと、沸々と闘志が湧いてきます。この詩以外にもすばらしい詩があれば(あると思うんですが)教えて下さい。書籍として書店で購入できるものがあればいいのですが・・・。 (2002/4/14)

(古俣さん・男性・ 新潟市) 商談の中で耳にして「青春の詩」を探してこのサイトに辿りつきました。拝見させて頂き充実した内容に感動しました。ありがとうございました。 (2002/4/12)

(田中さん男性・東京都八王子市)  素晴らしい詩と久々に出合えて感動の一語です。本日このメンバーに入会し、まづ最初にこの様な感動を得たことに感謝しております。ネット世界の将来がこの様な素晴らしい出会いに満ち溢れた物であると感じると、IT革命の素晴らしさに感激するばかりです。 (2002/4/7)

(近江さん・男性)サミエルウルマンの「Youth」を原文で読んで見たく、検索をしていましたら、このページに出合いました。もしご存知でしたら、お教えいただけますか。 アマゾン検索や書店を探しましたが、絶版とのことです。 (2002/4/6)

(原田さん・男性・岡山県) この度は図らずも『青春の詩』をコピーさせて頂きました。無名と言えども、価値あるものは価値がある。今更にして、思う、我が意を得たり、と自画自賛しましょう。誠にお世話になり厚くお礼を申し上げます。 (2002/3/26)
(渡辺さん・男性) gooで青春の詩で検索しました。青春の詩は、わたしに非常に勇気を与えてくれました。この詩に関する情報が得られ、このページの作者の方に非常に感謝しております。でも訳は 天野誠一氏のものが好きです。天野氏訳も掲載していただけると幸いです。 (2002/3/22)
( 小野寺さん・男性・佐野市) 群馬大学工学部の同窓会で この詩の啓蒙に長年つとめています私の40年来の愛読詩です。昨晩 知人の叙勲受賞記念パーティーの祝辞でこの詩を引用していました。懐かしさのあまり インターネットで探しました (2002/3/18)
(小林さん・男性・新潟県)  再びこちらを訪問させていただきました。また卒業の季節がまいりました。小生、生徒数150名ほどの学習塾をやっています。この詩を卒業する当塾生達に毎年聞かせています。岡田義夫氏の訳による詩が欲しくて、当サイトにまいりました。 ありがとうございます。 (2002/3/16)

(山本さん・男性) 就職活動中にある人事の方がこの詩をすすめてくれました。情熱を失う時に精神はしぼむといった言葉がわすれられずYAHOOで検索しました。漢字が読めないところも恥ずかしながら多いため少し辞書などをひいて読みすすめてみたいと思います。 (2002/3/6)

(上野さん・男性・埼玉県所沢市) 遠い昔に「ソフトウェアジャパン」という会社におり、会長はじめ皆様方には大変お世話になりました。私事ですが、昨年9月に、伊藤忠テクノサイエンス(CTC)を退社し、父が営んでいた自営の軽運送業「上野運送」を継ぎ、現在に至っております。皆様にお会いできた事は、一生忘れる事無く、また、私の「糧」になっています。有難うございます。いつも進行(ing)でいきたいと思っております。 (2002/3/4)

(足立さん・男性・千葉県習志野市) すばらしい詩です。いとこにも話したところ、是非教えてほしいとの依頼がありインターネットで検索し、貴ホームページを知りました。ありがとうございました。 (2002/3/4)

(ももさん・女性) 今日、娘の高校の卒業式に出席し、校長先生が卒業生に送る言葉としてこの青春の詩を引用されました。 これを聞いた私は子供たちでなく我々大人に聞かせたかったのかなと感じ入り、帰宅後ネット検索してこのサイトを知りました。 自分の参加しているMLにてこの詩を紹介したくコピーを取らせていただきました。人生、死ぬまで青春だと思います。 ありがとうございました。 (2002/3/2)

(高橋さん・女性・秋田市)今日娘の高校の卒業式で校長先生がこの詩を紹介しました。20年以上まえに自分が若かった時には、ピンとこなかったこの詩が50を前にして心に染みるものを感じ全文を読みたいと思った次第です。 (2002/3/2)

(ほしのさん・男性・東京)サミュエル・ウルマンの青春の詩を15年ほど前に教えられ、心をうたれました。この詩にどれほど勇気付けられ、自分を奮い立たせてきたことか。若かった私も中年になり、リストラに会い、リストラを自分の転機と出来たのも、青春とは・・・というこの詩でした。言葉や詩がこれほどに人に勇気と希望と若さを与えてくれることに、歓び、活き活きと生きていけます。ありがとうございました。 (2002/2/28)

(徳弘さん・女性・高知市) 主人を平成12年の春、足掛け8年看て見送った後、何かぽっかり穴が空いた様な毎日で今、自分を見つめなおしているところです。 (2002/2/27)

(壽榮子さん・女性・ストックフォルム) 先日、日経新聞のあすの話題欄に老いと青春がありました。 何とか詩に触れたいとあちこち探し回りました。心の奥が震えます。素晴らしい詩です。(2002/2/20)

(田中さん・男性・東京)  僕のこの詩との出会いは高校時代です。 当時生物を担当していた老教師から授業の時間にこの詩のコピーを頂きました。それからずうっと座右の銘にしていたのですが、転居を重ねるうちにこのプリントや転記したものをなくしてしまいました。そして今夜何気なく検索していてこのHPに来ることができました。そのプリント以外にこの詩についての事は何も知らなかったのでこのようなカタチでまたこの詩に再開できた事にとても感謝しています。 ありがとうございました。(2002/2/18)

(男性・愛知県)  私はいま専門学校、その他でコンピュータの指導に携わっています。「青春の 詩」が好きで、学生の卒業にあたって、「青春の詩」を紹介しようとして 貴 HPに出会いました。 (2002/2/14)

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